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高知県立坂本龍馬記念館 開館20周年記念イベント 「今日はみんなぁ龍馬ぜよ」 ※入館無料

開館記念日である11月15日。龍馬記念館・桂浜にて記念イベントを開催します。
当日は龍馬記念館に無料で入館できるほか、当館2階近江屋にて、龍馬を題材にした史上初の小説「汗血千里駒」のリレー朗読や、「龍馬かるた大会」を開催。フィナーレは桂浜へ移動しての「汗血千里駒」ラストシーン朗読、東日本大震災鎮魂の手筒花火や維新太鼓も披露。
「今日はみんなぁ龍馬ぜよ」ぜひ龍馬記念館・桂浜にお越しください。

平成23年11月15日(火)9:00~18:30 龍馬記念館2階「近江屋セット」・桂浜「水族館前」

イベントタイムスケジュール
●9:00~17:00  【記念館2階近江屋】入館無料
●9:00~17:00  【記念館2階近江屋】朗読リレー スタート
●11:00、15:00  【記念館2階近江屋】かるた大会 ※朗読リレー休憩時間に実施
     当館制作の「龍馬かるた」を使ったかるた大会。優勝者には龍馬グッズをプレゼント
●17:30~18:00 【桂浜・水族館前】ラストシーン朗読
●18:00~18:30 【桂浜・水族館前】手筒花火(静岡県浜松市三ケ日町手筒保存会)
                 維新太鼓(土佐乃國龍馬維新太鼓振興会)の共演

★小説「汗血千里駒(かんけつせんりのこま)」朗読リレーにつきまして

◎朗読台本:『坂本龍馬伝 明治のベストセラー「汗血千里の駒」』 東邦出版(2010.3.10)
●坂崎紫瀾による、坂本龍馬を題材にした史上初めての歴史小説
●明治16年(1883年)から土陽新聞に掲載
●ページ数:208ページ(550文字/頁)

◎朗読リレー参加方法と詳細
●受付はハガキのみ・・・氏名、住所、電話番号、年齢、性別、参加可能時間帯を明記
●パートを割り振り、事前に台本を郵送
●一冊の本を50のパートに分ける(一人5分程度)
●場合によっては当日の飛び入り参加も受け付ける

主催:高知県立坂本龍馬記念館 / 共催:龍馬ふるさと博推協議会

朗読リレ申込・お問い合わせ
〒781-0262 高知市浦戸城山830番地
TEL 088-841-0001 FAX 088-841-0015
高知県立坂本龍馬記念館「朗読リレー」係
(担当:尾﨑 由紀)

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日時:2011年11月5日(土)18:00~21:00
会場:高知県立美術館ホール(高知市高須)
定員:399名(お申し込み不要、直接会場へお越しください)
参加料:無料

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★同行の龍馬街道・ヨシトミさんの「アメリカフォーラム日記」が配信されました[2011/10/19]

アメリカフォーラムのUstreamが配信されました[2011/10/15]

ジャパンソサエティ(ニューヨークフォーラム)1

 ジャパンソサエティ(ニューヨークフォーラム)2

 ジャネット会館(特別シンポジウム)1

 ジャネット会館(特別シンポジウム)2

 

【ハワイ】2011年10月11日(火)
プナホウスクール(特別授業)
ハワイコンベンションセンター(ハワイフォーラム)

【ニューヨーク】2011年10月14日(金)
ジャパンソサエティ(ニューヨークフォーラム)
ジャネット会館(特別シンポジウム)

「りったいお面作り!」
↑↑↑ 定員に達しましたので募集終了しました

夏休みの自由工作にぴったりのお面作りです。
2011年8月20日(土)9:30~11:30 定員:20名
参加費無料 会場:国民宿舎「桂浜荘」(龍馬記念館となり)

「紋切りうちわを作ろう!」
↑↑↑ 定員に達しましたので募集終了しました

色紙を切って作る紋切りを貼ったうちわを作ります。
2011年8月6日(土)9:30~11:30 定員:20名
参加費無料 会場:国民宿舎「桂浜荘」(龍馬記念館となり)

「ミニミニおひなさま作り」
↑↑↑ 定員に達しましたので募集終了しました

3月の節句に合わせ手作りおひなさまを作ります。
2011年2月19日(土)9:30~11:30 
参加費無料 会場:国民宿舎「桂浜荘」(龍馬記念館となり)

虎太郎の里から出張イベント
明日3月13日(日)の「津野山古式神楽」は中止となりました。振替開催はいたしません。 

会場:高知県立坂本龍馬記念館(八策の広場)※雨天中止(翌週に順延あり) 観覧無料
日時:2011年2月13日(日)/3月13日(日) 各日1日2回公演(1)11:00 (2)14:00 

虎太郎の里から出張イベント

会場:高知県立坂本龍馬記念館(八策の広場) ※雨天中止(翌週に順延あり) 観覧無料
日時:2011年1月23日(日)/2月27日(日) 各日1日2回公演(1)11:00 (2)14:00

会場:高知市春野文化ホール・ピアステージ大ホール(高知市春野西分340)
日時:2011年2月5日(土)18:00開演(17:30開場)全席自由・入場無料

※2010年11月14日(日)高知市文化プラザかるぽーとで行われたシンポジウムの模様です
※第1部シンポジウム後半からの映像となります


 

【おしらせ】
11月14日の参加申込は定員に達しましたので締め切らせていただきます。
ありがとうございました。(2010/11/9 AM9:45) 

開場は18時15分、開演は18時45分です。座席は全席自由(入場整理券必要)です。


 

【おしらせ】
11月14日(日)かるぽーと
「風になった龍馬展VOL.2「時代の力」シンポジウム」お申し込みについて

往復ハガキでのお申し込みは11月10日の消印を持ちまして締め切らせていただきます。
以降はWEB申込のみお受けいたしますが、定員になり次第終了いたします。

【WEB申込先】
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風になった龍馬展関連行事として、3部構成のシンポジウムを開催します。

日時:2010年11月14日(日) 開場:18:15 開演:18:45 
会場:高知市文化プラザかるぽーと 大ホール(高知市九反田2-1)
全席自由(入場整理券必要)

第1部:子孫たちが語る
第2部:『龍馬伝』パブリックビューイング
第3部:明日へのメッセージ

参加ご希望の方は入場は無料ですが整理券が必要です。事前にお申込いただいた方で先着1000名様で募集中です。定員1000名になり次第募集は締め切らせていただきます。

お申込は往復ハガキを記念館宛に送っていただくか、下記掲載の専用サイトバナーよりWEB申込をお願いいたします。

【往復ハガキ申込・問合せ先】
〒781-0262 高知市浦戸城山830番地 高知県立坂本龍馬記念館 シンポジウム 係
住所、氏名、年齢、電話番号をご記入下さい。また返信用ハガキの表にも自宅の住所をご記入下さい。
ハガキ1枚につき1人の応募が可能です。

【WEB申込・問合せ先】
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tanakamin.jpg企画展「風になった龍馬」展Vol.2~時代の力~関連公演として、桂浜で、舞踏家・田中泯(NHK大河ドラマ「龍馬伝」吉田東洋役)さんが、龍馬の風にふかれて踊ります。雨天決行。観覧無料。公演時間は約1時間30分の予定です。事前の申し込みは必要ありません。

日時:2010年10月31日(日)17:00から
会場:桂浜 

企画展「風になった龍馬」展Vol.2~時代の力~関連イベントとして「特別講演会・子孫は語る」を開催します。定員は150名。入場は無料です。事前の申し込みが必要です。参加ご希望の方は電話またはFAX(氏名・住所・ご連絡先明記)で記念館までお申し込み下さい。※定員になり次第終了とさせていただきます。

内容:咸臨丸渡米150周年・太平洋横断秘話 ※海舟、万次郎の手紙も披露!
講演:ジョージ・M・ブルック三世 氏(咸臨丸技術アドバイザー・ブルック大尉子孫)
通訳:北代 淳二 氏(国際ジャーナリスト、ジョン万次郎研究家)
日時:2010年10月10日(日)13:00~15:00
会場:高知会館2階白鳳の間(高知市本町5-6-42)
助成:日本財団

「聞こえる・あの声」龍馬の手紙を読む~朗読・コンサート

頃は動乱期!龍馬は最も身近な家族、三歳違いの姉、乙女にせっせと手紙を書いた。混迷の現代は、人々が龍馬にラブレターを書く。女優、小林綾子さんが乙女になって弟龍馬からの手紙を読む。皆さんに代わって龍馬へのラブレターを読む。バックに流れるのは西村直記さんの龍馬演奏。一通の「手紙」に込められる人の思いに、時代は関係ない。

朗読 小林 綾子(女優)
演奏 西村 直記(作曲家・シンセサイザー奏者)
解説 高知県立坂本龍馬記念館

【公演時間:1時間30分】

 ※入場料が必要な公演もあります。詳細は各会場にお問い合わせください。

  • 2010年9月11日(土) 開場18:00 開演19:00 チラシ(PDF)
    会  場:河辺村ふるさと公園お祭り広場(野外) 愛媛県大洲市河辺町三嶋134番地
           ※雨天時は大洲市立河辺中学校体育館に変更となります
    入場料:お一人さま 1000円(税込)
    販  売:大洲まちの駅あさもや1F窓口
         またはhttp://www.asamoya.com/ 
         TEL:0893-24-7060
    問合せ:河辺坂本龍馬脱藩の道保存会 TEL:0893-39-2114 FAX:0893-39-2115
  • 2010年9月19日(日) 開場13:30 開演14:00
    会  場:砥部町文化会館ふれあいホール 愛媛県伊予郡砥部町宮内1410番地
    入場料:お一人さま 2500円(税込) ※未就学児はご入場できません
    販  売:砥部町文化会館・西条市総合文化会館・西条市丹原文化会館
         あいテレビ本社受付・いよてつ髙島屋・エミフルMASAKI
         コープえひめ生活・文化サービス(コープ愛媛会員のみ)
    問合せ:砥部町文化会館 TEL:089-962-7000 FAX:089-962-4411
             http://www.tobebunka.com/
  • 2010年10月3日(日) 開場14:00 開演15:00
    会  場:土居文化会館大ホール 愛媛県四国中央市土居町入野939番地
    入場料:無料 ※入場整理券が必要です
    配 布:三島図書館・川之江図書館・土居図書館・土居文化会館
    問合せ:三島図書館 TEL:0896-28-6053

2010年『風になった龍馬』関連行事 
 高校生船上セミナー「われら海援隊!」 きみの参加を待ちゆうぜよ!!

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1、趣旨

  • 高校生船上セミナー「われら海援隊!」とは
    1泊2日で、龍馬のふるさと(高知市)から、万次郎のふるさと(土佐清水市)まで、県の海洋実習船「土佐海援丸」に乗って出かけます。龍馬があこがれ航海した海を、海援隊メンバーの気持ちで体験航海するのです。航海を体験し、龍馬のことなどを学び語り合いましょう。
    航海終了後にはレポート提出や体験発表をしてもらいます。その中で、自らの"やる気と行動"を起こした高校生2人を選考。来年ハワイとニューヨークで開催予定の『風になった龍馬・アメリカフォーラム』に派遣します。
  • 『風になった龍馬』とは
    2011度の高知県立坂本龍馬記念館開館20周年に向けた3年連続企画です。
    幕末、まったく違った立場でありながら、藩や身分を超えた"日本"という国のことを考え続けた3人の男がいました。幕臣・勝海舟、漂流民から直参旗本となったジョン万次郎(中濱万次郎)、海援隊長・坂本龍馬です。
    彼らは"自由と平等"、そして"平和"を希求し、いまだ現代の私たちに熱いメッセージを送り続けています。現代を生きる私たちは彼らから何を学び、何をなすべきか。『風になった龍馬』は、風が時代や人々を揺さぶるように、時を超えて我々に語りかけてくる龍馬たちのメッセージを探り、行動しようとするものです。
    『風になった龍馬』は昨年「時代の不思議」に始まり、今年は「時代の力」がテーマです。幕末という時代を動かした力は"船"です。航海体験を通して高校生たちと来年のテーマ「時代は未来へ」とつないでいきます。

2、主催  高知県立坂本龍馬記念館  共催  高知県教育委員会

3、航海実施日

  • 第1回  2010年6月19日(土)-20日(日)
  • 第2回  2010年7月24日(土)-25日(日)

4、応募について

  • 応募資格・募集人数
    高知県内の高校生
    ※当日及び報告会への参加が可能で、保護者の許可が得られる人
    各回20人(計40人)
    ※第1、第2希望日を記入してください。状況によっては第2希望日になる場合もあります。
  • 応募方法
    応募票及び作文の提出(郵送)
    作文は、「私が龍馬だったら」 「未来の私」
    いずれかのテーマで400字詰原稿用紙1枚(400字)
  • 応募〆切
    2010年5月31日(月)※当日消印有効
  • 応募先 
    〒781-0262 高知市浦戸城山830  
    高知県立坂本龍馬記念館 「われら海援隊!」係
  • 選考と決定
    応募多数の場合は、書類選考になります。
    参加決定は6月上旬に学校を通じて本人に連絡します。

5、参加について

  • 参加費用 
    航海の費用(食費・宿泊費含む)は主催者が負担します。
    ただし、乗船現地までの往復交通費等については自己負担となります。
    保険は主催者がかけます。

6、行事の流れ(航海体験含む)

 ★「われら海援隊!」行事の時期、実施要項内容、開催場所等
  ※日程・活動内容などは変更する場合もあります

  • 5月31日(月)、応募〆切 応募票・作文郵送(当日消印有効)、記念館宛
  • 6月中旬、参加者決定 学校への連絡→本人通知、記念館より
  • 6月19(土)~20日(日)、第1回われら海援隊、海援丸出港:タナスカ港~あしずり港着 土佐海援丸
  • 6月25日(金)、レポート提出〆切 第1回参加体験レポート郵送(当日消印有効)、記念館宛
  • 7月24日(土)~25日(日)、第2回われら海援隊、海援丸出港:タナスカ港~あしずり港着 土佐海援丸
  • 7月30日(金)、レポート提出〆切 第2回参加体験レポート郵送(当日消印有効)、記念館宛
  • 8月28日(土)、全体報告発表会 第1回参加者・第2回参加者合同発表、桂浜荘
  • 8月31日(火)、作文提出〆切 課題作文郵送(当日消印有効)、記念館宛
  • 12月中旬、作文審査会 アメリカ・フォーラム参加者決定、記念館より

 ★企画展開催「風になった龍馬」Vol.2~時代の力  10月9日(土)~2011年1月10日(月)
 ★講演会・子孫は語る「遣米使節団・咸臨丸渡米150年」  10月10日(日)=高知会館
 ★シンポジウム・子孫は語る「時代の力」  11月23日(火・祝日)=三翠園ホテル

7、問合せ・連絡先

〒781-0262  
 高知市浦戸城山830 高知県立坂本龍馬記念館 「われら海援隊!」係 担当:前田
  TEL 088-841-0001  FAX 088-841-0015

文化庁「地域文化芸術振興プラン」推進事業 高知県内10会場開催
 「聞こえる・あの声」龍馬の手紙を読む~朗読・コンサート

頃は動乱期!龍馬は最も身近な家族、三歳違いの姉、乙女にせっせと手紙を書いた。混迷の現代は、人々が龍馬にラブレターを書く。女優、小林綾子さんが乙女になって弟龍馬からの手紙を読む。皆さんに代わって龍馬へのラブレターを読む。バックに流れるのは西村直記さんの龍馬演奏。一通の「手紙」に込められる人の思いに、時代は関係ない。

朗読 小林 綾子(女優)
演奏 西村 直記(作曲家・シンセサイザー奏者)
解説 坂本龍馬記念館

※全公演入場無料、全席自由となっております。 【公演時間:1時間30分】

  • 大月町農村環境改善センター
    2009年11月28日(土) 開演18:30
    高知県幡多郡大月町弘見2018-1 TEL:0880-73-1175
  • 土佐清水市立市民文化会館
    2009年11月29日(日) 開演13:30
    高知県土佐清水市寿町11-1 TEL:0880-82-3300
  • 西土佐ふれあいホール
    2009年12月12日(土) 開演18:30
    高知県四万十市西土佐用井1110-1 TEL:0880-52-2312
  • ゆすはら・夢未来館
    2009年12月13日(日) 開演13:30
    高知県高岡郡檮原町檮原1426-2 TEL:0889-40-2177
  • 窪川四万十会館
    2009年12月19日(土) 開演18:30
    高知県高岡郡四万十町香月が丘1434-1 TEL:0880-22-4777
  • 佐川町立桜座
    2009年12月20日(日) 開演13:30
    高知県高岡郡佐川町甲346-1 TEL:0889-22-7878
  • のいちふれあいセンター・サンホール
    2010年3月6日(土) 開演18:30
    高知県香南市野市町西野534-1 TEL:0887-56-1088
  • 本山町プラチナセンター・文化ホール
    2010年3月7日(日) 開演13:30
    高知県長岡郡本山町本山569-1 TEL:0887-76-2084
  • 室戸市保健福祉センター・やすらぎホール夢ひろば
    2010年3月20日(土) 開演18:30
    高知県室戸市領家87 TEL:0887-22-3100
  • 安芸市民会館
    2010年3月21日(日) 開演13:30
    高知県安芸市矢ノ丸3-12 TEL:0887-35-3822

「風になった龍馬展VOL.1」関連行事
 歴史探訪バスツアー『龍馬と万次郎のふるさとを訪ねる旅』
  ~龍馬の城下から万次郎の故郷・土佐清水市中浜へ

記念館で開催中の「風になった龍馬展VOL.1~時代の不思議~勝海舟・ジョン万次郎・龍馬 同じ夢に結ばれて」を見学した後、ジョン万次郎(中濱万次郎)の生まれた故郷・土佐清水市中浜を訪ねます。学芸員の解説付き。

  • 日時 2009年11月28日(土)8:00~18:00
  • 集合(発着) 7:50 県立坂本龍馬記念館(高知市浦戸)
  • 定員 30人
  • 参加費 ◆一般 1,550円
          (記念館入館料400円/保険代100円/昼食代1,050円)
         ◆高校生以下・県内長寿者手帳等所持者は入館料無料 1,150円
          (保険代100円/昼食代1,050円)
  • 備考 途中乗降不可、参加費は当日朝集金(おつりがないようにご協力ください)

【コース】
8:00龍馬記念館企画展見学 → 8:30出発 → (高速道高知インター経由)→ 12:20土佐清水市(昼食/足摺黒潮市場) → 13:00土佐清水市中浜(万次郎生誕地ほか探訪) → 14:00土佐清水市あしずり港・ジョン万ハウス → 14:30土佐清水市出発 → 18:00龍馬記念館帰着 

【お申込・お問合せ】088-841-0001(県立坂本龍馬記念館)

[イベント] シンポジウムVOL.1「子孫は語る」

2009年10月31日(土)(予定)

シンポジウムVOL.1「子孫は語る」
『時代の不思議』~同じ夢に結ばれて~

2009年10月31日(土) 13:00~15:30
会場/三翠園ホテル 高知市鷹匠町1-3-35

パネリスト
勝海舟子孫 高山みな子さん
中濱万次郎5代目 中濱京さん
郷土坂本家9代目 坂本登さん
坂本龍馬記念館館長 森健志郎

◇西村直記さんのシンセサイザー・ミニコンサートもあります

【シンポジウム参加者募集のお知らせ】
参加費は無料 定員は先着で200名
記念館にお電話でお申し込みください
その際「氏名・住所・電話番号」をお知らせください 
お申込、お問合せは「高知県立坂本龍馬記念館」
電話番号088-841-0001までお願いします

平成23年の龍馬記念館開館20周年に向けた3年連続企画。テーマは龍馬、勝海舟、ジョン万次郎。三人に共通する「船」「海」。彼らの人生は三人三様。育った時代も身分も異なる三人がほんの一瞬すれ違った。その殺伐とした幕末と現代を重ねたときに見えてくるものとは-。彼らが目指した日本とは-。「自由」「平等」を真剣に考えなければならない時が来ている。

チケット8月1日より販売!
全席自由 前売2,000円(当日2,500円)
 【チケット取扱所】 
  高知県立坂本龍馬記念館/高知県立美術館ホール/さんのすけプラザ

頃は動乱期!龍馬は最も身近な家族、三歳違いの姉、乙女にせっせと手紙を書いた。混迷の現代は、人々が龍馬にラブレターを書く。女優、小林綾子さんが乙女になって弟龍馬からの手紙を読む。皆さんに代わって龍馬へのラブレターを読む。バックに流れるのは西村直記さんの龍馬演奏。一通の「手紙」に込められる人の思いに、時代は関係ない。

朗読 小林 綾子(女優)

演奏 西村 直記(作曲家・シンセサイザー奏者)

解説 坂本龍馬記念館

日時 2009年11月14日(土)
    ★昼の部 午後2:00開演(午後1:30開場)
    ★夜の部 午後6:30開演(午後6:00開場)
     【公演時間 1時間45分(休憩10分を含む)】

場所 高知県立美術館ホール
    高知県高知市高須353-2 TEL 088-866-8000

主催 高知県立坂本龍馬記念館/高知さんさんテレビ

特別協賛 日本郵便四国支社

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「風にゆられてクルクルクル。りょうまとくじらのモビール作り」
 ↑↑↑ 定員に達しましたので募集終了しました

バランスをとりながらゆれ動くモビールを作ろう。夏休みの工作におススメです。
8月22日(土) 9:30~11:30 定員:小中学生20名(先着) 
参加費無料 会場:国民宿舎「桂浜荘」(龍馬記念館となり)

※小学生は保護者が一緒に参加してください。
 お申し込みはお電話で(088-841-0001)

「今年の夏はオリジナルうちわで祭りへ行こう!紋切りうちわ作り」
 ↑↑↑ 定員に達しましたので募集終了しました

江戸時代からつづく紙切り遊びを楽しみながら、無地のうちわを色とりどりにかざろう。
8月1日(土) 9:30~11:30 定員:小中学生20名(先着) 参加費無料
会場:国民宿舎「桂浜荘」(龍馬記念館となり)

※小学生は保護者が一緒に参加してください。
 お申し込みはお電話で(088-841-0001)

尾戸焼き体験教室 開催

  • 日時・・・成形から完成まで3回コース(各回とも午後1時より)
  1. 5/17(日) 成形(約2時間)
  2. 6/7(日) 絵付け(約1時間)
  3. 7/5(日) 作品受取 ・ 登り窯跡見学
  • 場所  谷製陶所 高知市鴨部1366
  • 料金  2,000円(3回分)
  • 持ち物  タオル(手拭き用)
  • お申し込み先 土佐歴史資料研究会
              高知市北本町3丁目8-15 TEL:088-861-3011

初級編・中級編・上級編(期間限定)

上級合格者は龍馬普及大使に任命!当館の永久フリーパスなど特典あり。詳しくは下のバナーをクリックしてください。

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オリジナル紙芝居「龍馬はともだち」を持って高知県内の小学校250校すべてを回ります。未来の龍馬たちへ龍馬からのメッセージを伝えます。

[企画展] 「龍馬のルーツ」 ―"龍馬的発想"の原点は―

2010年1月12日(火)~同3月31日(水)

龍馬が歴史年表に足跡を刻んだのは33年の生涯の最後の5年間である。わずか5年で日本を動かしたその体力、知力、眼力をつくりあげたのは、ほかでもない土佐の風土と彼を取り巻いた人々だった。龍馬のルーツに迫る!

[企画展] ―龍馬の望まなかった戦争― 「戊辰戦争」展 

2009年7月18日(土)~同10月9日(金)

大政奉還は成った。"よし、これで日本の未来への道筋が見えた!"龍馬がそう思った途端、運命の星は龍馬を連れて逝った。その後、時代は龍馬の思いとは逆回りに-。理不尽な戦に巻き込まれた東北の人たち側からも、この戦争を考える。戦争の意味。もたらすものは?

[企画展] 「近世土佐の焼き物」展 ―その時代を陶器が語る―

2009年4月1日(水)~7月17日(金)

土佐の焼き物は面白い。歴史がある。尾戸焼、能茶山焼、内原野焼、鹿児焼…。時代を映しながら今に息づいている。名品・珍品200点余りが集合。土佐武具研究会の皆さんのご協力で実現します。